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ViewWave

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ViewWave は、強震記録(加速度記録)のビューワーです。ViewWave は強震記録をファイルから読み込み、加速度波形を表示します。速度波形や変位波形、フーリエスペクトルや応答スペクトルも計算することができます。

  • Version 2.2.2 を2016年7月29日にリリースしました。
  • Version 2.2.1 を2016年1月29日にリリースしました。
    • Windows 7 での表示上のバグを修正したつもりです。
  • Version 2.2.0 を2016年1月26日にリリースしました。
    • いくつかの機能を追加しています。
    • PDF版のマニュアルもダウンロードページにありますが、オンライマニュアルの更新は、そのうちに...
  • Version 2.0.2 を2015年10月30日にリリースしました。
    • ちょっと困ったバグをひとつ修正しました。
  • Version 2.0.1 を2015年10月27日にリリースしました。
    Version 2.0.0 を2015年9月25日にリリースしました。
    • 旧バージョンの機能を踏襲しながら, C#で書き直しました。
  • Version 1.58を2014年1月7日にリリースしました。
    • 数値計算用のDLLを入れ替えました。内部的な計算は倍精度で行います。
  • Version 1.57を2013年2月20日にリリースしました。
    • 数値計算用のDLLを入れ替えました。GNU Fortranで作っています。catfishdll2.dllという名前で、アプリケーションフォルダに配置します。catfishdll.dllとDigital FortranのランタイムライブラリDFORRT.DLLは不要となりました。
    • いくつか修正が入っていますが、長いブランクで、よく覚えていません(^_^;;
    • インストーラのファイルサイズが小さくなりました。多分、Windowsに標準でついているであろう共通ランタイムをいくつか外したせいでしょう。問題あればお知らせください。
  • Version 1.56を2009年9月2日にリリースしました。
    • グリッドの表示ができるようになりました。[Ctrl]+[G]で切り替えます。
    • 東京測振製CV-373とCV-374のデータファイルをサポートしました。
  • ViewWaveの震度計算には、バグがあります。原因はこちらをご参照ください。気になる方は以下の動的ライブラリ(catfishdll.dll)をダウンロードして、既にあるDLLに上書きしてください。catfishdll.dllは通常 C:\Windows\system32 にあります。