Papers

A list of research papers for the past 10 years.

    2021
  • 向井 智久, 渡邊 秀和, 坂下 雅信, 鹿嶋 俊英, 塩原 等, 衣笠 秀行, 谷昌 典, 毎田 悠承, 迫田 丈志, 金子 治, 田沼 毅彦, 成田 修英(2021). 熊本地震で被災した鉄筋コンクリート造建築物を対象とした地震後継続使用確保に資する検討. 建築研究資料, No.204. https://www.kenken.go.jp/japanese/contents/publications/data/204/index.html.
  • 鹿嶋 俊英, 中川 博人(2021). 中層鉄骨造庁舎の地盤増幅特性と相互作用に関する考察. 日本建築学会大会学術講演梗概集(東海), B-2, pp.903-904.
  • 中川 博人, 鹿嶋 俊英(2021). 千葉市にある鉄骨造高層建物の強震観測. 日本建築学会大会学術講演梗概集(東海), B-2, pp.901-902.
  • 田嶋 一之, 向井 智久, 毎田 悠承, 鹿嶋 俊英, 南部 禎士(2021). 衛星測位における建築物の地震時応答変位観測に関する基礎研究. 日本建築学会大会学術講演梗概集(東海), B-2, pp.999-1000.
  • 鹿嶋 俊英, 小山 信, 中川 博人(2021). SMAC-M型強震計記録の再数値化. 日本地震工学論文集, Vol.21, No.1, pp.35-45. https://doi.org/10.5610/jaee.21.1_25.
  • 2020
  • 鹿嶋 俊英, 小山 信, 中川 博人(2020). 1978年宮城県沖地震で観測された東北大学の強震記録の再数値化. 日本地震工学会大会-2020梗概集.
  • Toshihide Kashima, Hiroto Nakagawa(2020). Dynamic Characteristics of a Six-storey Steel Building Examined from Strong Motion and Ambient Vibration Data. EURODYN 2020 XI International Conference on Structural Dynamics, I, pp.1189-1194. https://eurodyn2020.org/.
  • Kashima, Toshihide(2020). Long-term Seismic Monitoring of Middle-rise SRC Buildings. Proceeding of the 17th World Conference on Earthquake Engineering, 2c-0104.
  • Nakano, K., Kosaka, H., Yamamoto, T., and Kashima, T.(2020). Study on practical performance of reasonably-priced acceleration sensors based on shaking table tests and strong motion observations. Proceeding of the 17th World Conference on Earthquake Engineering, 2i-0005.
  • Ishii, K., Kikuchi, M., Iiba, M., Kashima, T.(2020). Evaluation of Effective Seismic Energy Input Rates Based on Long-term Earthquake Observation Records. Proceeding of the 17th World Conference on Earthquake Engineering, 4c-0020.
  • Torky, A. A., Ohno, S. and Kashima, T.(2020). Deep Learning Techniques for Structural Response Prediction during Strong Ground Motions. Proceeding of the 17th World Conference on Earthquake Engineering, 9c-0018.
  • Alvarez Reyes, R. and Kashima, T.(2020). Health Monitoring of Building using Seismic Interferometry. Proceeding of the 17th World Conference on Earthquake Engineering, 6a-0019.
  • Nakamura, N., Shingu, K., Miranda, E., Shi, Y., Kashima, T., Kajiwara, K. And Satake N.(2020). Observation and Estimation ff Damping ff Buildings. Proceeding of the 17th World Conference on Earthquake Engineering, O30C03.
  • 石井 建, 鈴木 康介, 田澤 優介, 菊地 優, 飯場 正紀, 鹿嶋 俊英(2020). 免震建物における観測記録に基づく地震入力エネルギーの算定 その2 窓関数を用い解析した結果. 日本建築学会大会学術講演梗概集(関東), B-2, pp.767-768.
  • 鈴木 康介, 田澤 優介, 石井 建, 菊地 優, 飯場 正紀, 鹿嶋 俊英(2020). 免震建物における観測記録に基づく地震入力エネルギーの算定 その3 非免震、免震建物における算定手法の有効性. 日本建築学会大会学術講演梗概集(関東), B-2, pp.769-770.
  • 田澤 優介, 石井 建, 鈴木 康介, 菊地 優, 飯場 正紀, 鹿嶋 俊英(2020). 免震建物における観測記録に基づく地震入力エネルギーの算定 その1 ARXモデルを用い解析した結果. 日本建築学会大会学術講演梗概集(関東), B-2, pp.765-766.
  • 鹿嶋 俊英, 中川 博人(2020). 中層鉄骨造庁舎の強震観測. 日本建築学会大会学術講演梗概集(関東), B-2, pp.527-628.
  • 田村 彩女, 田沼 毅彦, 小田 聡, 鹿嶋 俊英, 王 欣, 永野 正行(2020). 超高層集合住宅の動的相互作用による上下伝達ピークの高振動数側への変動. 日本建築学会大会学術講演梗概集(関東), B-2, pp.271-272.
  • Ahmed A. TORKY, Susumu OHNO, Toshihide KASHIMA(2020). A Deep Learning Approach to Dynamic Response Predictions for Structures. 日本建築学会大会学術講演梗概集(関東), B-2, pp.179-180.
  • 田村 彩女, 永野 正行, 田沼 毅彦, 小田 聡, 鹿嶋 俊英(2020). 観測記録に基づく超高層集合住宅の上下振動特性と動的相互作用効果. 日本建築学会技術報告集, Vol.26, No.63, pp.484-489. https://doi.org/10.3130/aijt.26.484.
  • 2019
  • 鹿嶋 俊英(2019). 平成時代の強震観測. 建築防災, No.503, p.1.
  • 木下 拓也, 中村 尚弘, 鹿嶋 俊英(2019). 地震観測記録に基づく建築構造物の上下方向1次振動特性. 日本建築学会構造系論文集, No.766, pp.1545-1555. https://doi.org/10.3130/aijs.84.1545.
  • Toshihide Kashima and Hiroto Nakagawa(2019). Seismic Structural Health Monitoring of a Six-story Wooden Building. Structural Health Monitoring 2019, pp.2533-2540.
  • 濱本 卓司, 国松 直, 鹿嶋 俊英, 小林 正純(2019). 実地震動に対する6階建て木造枠組壁工法実験棟の振動計測. 日本建築学会技術報告集, No.61, pp.1061-1066. https://doi.org/10.3130/aijt.25.1061.
  • 鹿嶋 俊英, 中川 博人(2019). 6階建て木造枠組壁工法実験棟の振動特性の変動要因の分析. 日本建築学会構造系論文集, No.763, pp.1199-1205. https://doi.org/10.3130/aijs.84.1199.
  • 田澤 優介, 柳原 泰平, 石井 建, 菊地 優, 飯場 正紀, 鹿嶋 俊英(2019). 地震観測記録に基づく地震入力エネルギー実効入力率の評価 (その1) 実効入力率の算定. 日本建築学会大会学術講演梗概集(北陸), B-2, pp.5-6.
  • 柳原 泰平, 田澤 優介, 石井 建, 菊地 優, 飯場 正紀, 鹿嶋 俊英(2019). 地震観測記録に基づく地震入力エネルギー実効入力率の評価 (その2) 長期観測における実効入力率の変動. 日本建築学会大会学術講演梗概集(北陸), B-2, pp.7-8.
  • 鹿嶋 俊英, 中川 博人(2019). 強震記録に基づく枠組壁工法6階建て実大実験棟における地盤と建物の相互作用効果の検討. 日本建築学会大会学術講演梗概集(北陸), B-2, pp.713-714.
  • 向井 智久, 毎田 悠承, 田嶋 一之, 鹿嶋 俊英, 南部 禎士(2019). 建築物の地震時応答変位観測手法に関する基礎研究. 日本建築学会大会学術講演梗概集(北陸), B-2, pp.1077-1078.
  • Toshihide Kashima and Yoshiaki Hisada(2019). S2HM Practice and Lessons Learned from the 2011 Tohoku Earthquake in Japan. Seismic Structural Health Monitoring, pp.345-360.
  • Toshihide Kashima and Hiroto Nakagawa(2019). Dynamic characteristics of a six-storey wooden building based on strong motion data. Proceeding of the 11th Pacific Conference on Earthquake Engineering (11PCEE), #132.
  • 和田 拓也, 池田 芳樹, 倉田 真宏, 鹿嶋 俊英(2019). 振幅依存性をもつ鉄骨造建物の固有振動数を本震応答のみで評価する方法の検証. 構造工学論文集, Vol.65B, pp.17-30.
  • 2018
  • 鹿嶋 俊英, 中川 博人(2018). 強震記録に基づく枠組壁工法6階建て実大実験棟の振動特性の分析. 第15回日本地震工学シンポジウム, pp.3322-3331.
  • 仲野 健一, 小阪 宏之, 山本 健史, 鹿嶋 俊英(2018). MEMSセンサを搭載した計測デバイスの性能評価と6階建木造実験住宅における強震観測の実施. 第15回日本地震工学シンポジウム, pp.3435-3444.
  • 中村 尚弘, 鹿嶋 俊英, 東城 峻樹, 肥田 剛典, 飯山 かほり, 宮津 裕次, 鈴木 琢也(2018). 振幅依存性を考慮したS造建物の水平1次,2次振動特性. 日本建築学会構造系論文集, No.753, pp.1561-1571. https://doi.org/10.3130/aijs.83.1561.
  • 鹿嶋 俊英, 中川 博人(2018). 枠組壁工法6階建て実大実験棟の振動特性に影響を与える要因の分析. 日本建築学会大会学術講演梗概集(東北), B-2, pp.207-208.
  • 小阪 宏之, 鹿嶋 俊英(2018). 安価な MEMS 加速度センサの振幅特性及び位相特性の検証. 日本建築学会大会学術講演梗概集(東北), B-2, pp.211-212.
  • 川島 学, 永野 正行, 鹿嶋 俊英(2018). 強震観測記録に基づく水平・上下振動特性に及ぼす地盤の影響とその経時変化. 日本建築学会大会学術講演梗概集(東北), B-2, pp.489-490.
  • 米光 秀哉, 向井 智久, 衣笠 秀行, 鹿嶋 俊英(2018). 実建物を対象とした残留応答評価に関する基礎的研究. 日本建築学会大会学術講演梗概集(東北), B-2, pp.567-568.
  • Ashish Gupta, Matsutaro Seki, Toshihide Kashima(2018). Seismic Isolation Systems in Indian Perspective. 16th European Conference on Earthquake Engineering (16ECEE), #10247.
  • Ariana ASTORGA, Philippe GUÉGUEN, Toshihide KASHIMA(2018). Monitoring Structural Health by Analyzing Nonlinear Elastic Processes in Buildings. 16th European Conference on Earthquake Engineering (16ECEE), #11618.
  • Toshihide KASHIMA, Tamae FUKUBA and Hiroto NAKAGAWA(2018). Strong Motion Instrumentation in a Six-story Wooden Building and Analysis of Its Dynamic Characteristics. 16th European Conference on Earthquake Engineering (16ECEE), #10192.
  • N. Nakata and T. Kashima(2018). Time-lapse changes in seismic response of building over 20 years due to earthquakes and aging. Proceedings of the 11th National Conference in Earthquake Engineering, #1117.
  • 木下 拓也, 中村 尚弘, 鹿嶋 俊英(2018). 地震観測記録に基づく建築構造物の上下方向振動特性. 理論応用力学講演会 講演論文集, Vol.64, OS1-03-05. https://doi.org/10.11345/japannctam.64.0_OS1-03-05.
  • 飯山 かほり, 肥田 剛典, 鹿嶋 俊英, 中村 尚弘, 佐武 直紀(2018). SRC造建物の動特性の経時変化に基づく動的モデルの同定. 理論応用力学講演会 講演論文集, Vol.64, OS1-03-06. https://doi.org/10.11345/japannctam.64.0_OS1-02-06.
  • 森下 真行, 小田 聡, 田沼 毅彦, 鹿嶋 俊英, 中村 尚弘(2018). RC系建物の振動特性の経年変化. 理論応用力学講演会 講演論文集, Vol.64, OS1-02-05. https://doi.org/10.11345/japannctam.64.0_OS1-02-05.
  • 中村 尚弘, 鹿嶋 俊英, 東城 峻樹, 犬伏 徹志, 鈴木 琢也(2018). 鉄骨造建物の地震時の減衰と固有周期の特性分析. 理論応用力学講演会 講演論文集, Vol.64, OS1-02-01. https://doi.org/10.11345/japannctam.64.0_OS1-02-01.
  • 伊藤 真二, 宮津 裕次, 鹿嶋 俊英, 中村 尚弘, 曽根 孝行, 宮本 泰志(2018). 文献に基づく3.11地震における建物の振動特性の分析と高層評定における解析モデルの調査. 理論応用力学講演会 講演論文集, Vol.64, OS1-01-06. https://doi.org/10.11345/japannctam.64.0_OS1-01-06.
  • 2017
  • Mehmet Çelebi, Toshihide Kashima, S. Farid Ghahari, Shin Koyama, Ertuğrul Taciroğlu, and Izuru Okawa(2017). Before and After Retrofit Behavior and Performance of a 55-Story Tall Building Inferred from Distant Earthquake and Ambient Vibration Data. Earthquake Spectra, Vol. 33, No. 4, pp. 1599-1626.
  • Toshihide Kashima(2017). Study on changes in dynamic characteristics of high-rise steel-framed buildings based on strong motion data. Procedia Engineering, Vol.199, pp.194–199.
  • Hiroto Nakagawa, Shoichi Nakai, Toshihide Kashima(2017). Effects of the three-dimensional configuration of the soil-structure system on building responses to wave propagation. Procedia Engineering, Vol.199, pp.2402-2407.
  • Ariana Astorga, Philippe Guéguen, Toshihide Kashima(2017). Nonlinear elasticity in buildings: a prospective way to monitor structural health. Procedia Engineering, Vol.199, pp.2008-2013.
  • 奥山 晶貴, 米光 秀哉, 向井 智久, 衣笠 秀行, 鹿嶋 俊英(2017). 東北地方太平洋沖地震で被災したSRC造建築物のモデル化構築 その2 解析結果と強震観測結果の比較. 日本建築学会大会学術講演梗概集(中国), C-2, pp727-728.
  • 米光 秀哉, 奥山 晶貴, 向井 智久, 衣笠 秀行, 鹿嶋 俊英(2017). 東北地方太平洋沖地震で被災したSRC造建築物のモデル化構築 その1 建物概要及び解析手法. 日本建築学会大会学術講演梗概集(中国), C-2, pp725-726.
  • 中川 博人, 鹿嶋 俊英, 中井 正一(2017). 傾斜基盤および建物が地盤の観測記録に及ぼす影響に関する検討. 日本建築学会大会学術講演梗概集(中国), B-2, pp.309-310.
  • 鹿嶋 俊英, 福波 珠恵, 中川 博人(2017). 枠組壁工法6階建て実大実験棟の強震観測と振動特性の分析. 日本建築学会大会学術講演梗概集(中国), B-2, pp.505-506.
  • 中村 尚弘, 鹿嶋 俊英, 東城 峻樹, 犬伏 徹志, 鈴木 琢也(2017). 近年の知見に基づく建築物の減衰と固有周期に関する検討 その1 S造建物の1次,2次の固有周期と減衰定数. 日本建築学会大会学術講演梗概集(中国), B-2, pp.507-508.
  • 田沼 毅彦, 向井 智久, 月俣 慶彦, 衣笠 秀行, 鹿嶋 俊英, 北堀 隆司, 平子 拓実(2017). 熊本地震で被災した11階建てSRC造共同住宅を対象とした検討 その2:常時微動測定記録と固有値解析結果から得られる固有周期の比較. 日本建築学会大会学術講演梗概集(中国), C-2, pp.181-182.
  • 伊藤 真二, 中村 尚弘, 宮津 裕次, 鹿嶋 俊英, 曽根 孝行, 宮本 泰志(2017). 近年の知見に基づく建築物の減衰と固有周期に関する検討 その2 3.11地震における建物の観測記録とシミュレーション結果の分析. 日本建築学会大会学術講演梗概集(中国), B-2, pp.509-510.
  • 森下 真行, 小田 聡, 田沼 毅彦, 鹿嶋 俊英, 中村 尚弘(2017). 近年の知見に基づく建築物の減衰と固有周期に関する検討 その3 RC系建物の経年変化の分析(RC造中低層および超高層建物). 日本建築学会大会学術講演梗概集(中国), B-2, pp.511-512.
  • 飯山 かほり, 肥田 剛典, 鹿嶋 俊英, 中村 尚弘, 佐武 直紀(2017). 近年の知見に基づく建築物の減衰と固有周期に関する検討 その4 RC系建物の経年変化の分析(SRC造高層建物). 日本建築学会大会学術講演梗概集(中国), B-2, pp.513-514.
  • 月俣 慶彦, 向井 智久, 田沼 毅彦, 衣笠 秀行, 鹿嶋 俊英, 北堀 隆司, 平子 拓実(2017). 熊本地震で被災した11階建てSRC造共同住宅を対象とした検討 その1:建物概要及び被害調査手法とその結果. 日本建築学会大会学術講演梗概集(中国), C-2, pp.179-180.
  • 成島 慶, 永野 正行, 田沼 毅彦, 肥田 剛典, 上林 宏敏, 金子 知宣, 鹿嶋 俊英, 森清 宣貴,保井 美敏, 小田 聡(2017). 強震記録と微動に基づく超高層集合住宅の動特性と中間階記録を利用した層剛性変化の分析. 日本建築学会技術報告集, No.54, pp.415-420. https://doi.org/10.3130/aijt.23.415.
  • 森田 高市, 鹿嶋 俊英(2017). 強震観測データに基づくRC・SRC造超高層建物の減衰定数の傾向について. 日本建築学会技術報告集, No.53, pp.49-52. https://doi.org/10.3130/aijt.23.49.
  • T. Hayashida, H. Nakagawa, T. Yokoi, S. Koyama, T. Kashima, and S. Nagano(2017). Verification of Subsurface S-wave Velocity Structure Model in Iwaki City, Fukushima Prefecture, using a Dense Seismic Array. Proceeding of the 16th World Conference on Earthquake Engineering (16WCEE), #4437.
  • T. Yokoi, N. Hurukawa, T. Azuhata, T. Hara, B. Shibazaki, M. Inukai, T. Kashima, Y. Fujii, T. Hayashida, H. Kato(2017). Capacity Building of International Institute of Seismology and Earthquake Engineering, Building Research Institute, Japan, in the Field of Earthquake Engineering. Proceeding of the 16th World Conference on Earthquake Engineering (16WCEE), #3882.
  • T. Kashima and S. Koyama(2017). Effect of Soil-structure Interaction of Low- and Middle-rise Buildings Based on Strong Motion Data. Proceeding of the 16th World Conference on Earthquake Engineering (16WCEE), #2680.
  • 2016
  • 森田 高市, 鹿嶋 俊英, 濱本 卓司(2016). 東北地方太平洋沖地震前後のSRC造建築物の長期状態モニタリング. 日本建築学会構造系論文集, No.730, pp.2037-2044. https://doi.org/10.3130/aijs.81.2037.
  • 森田 高市, 鹿嶋 俊英(2016). 2011年東北地方太平洋沖地震における中低層RC造・SRC造建築物の振動特性の評価. 日本建築学会技術報告集, No.52, pp.905-908. https://doi.org/10.3130/aijt.22.905.
  • 鹿嶋 俊英(2016). 強震記録の分析に基づく鉄骨造高層建物の振動特性の変動の考察. 日本建築学会大会学術講演梗概集(九州), B-2, pp.923-924.
  • 森田 高市, 鹿嶋 俊英(2016). RC 造・SRC 造超高層建物の減衰定数の設定について. 日本建築学会大会学術講演梗概集(九州), B-2, pp.919-920.
  • 鹿嶋 俊英(2016). 進化する地盤-建物系強震観測. 日本建築学会大会学術講演梗概集(九州) 構造部門(振動)パネルディスカッション資料, pp.16-23.
  • Toshihide Kashima(2016). Dynamic Behaviour of a Seven-Storey Seismically Isolated Building during the 2011 Tohoku Earthquake. 6th European Conference on Structural Control (EACS2016), #127.
  • 中村 尚弘, 鹿嶋 俊英, 木下 拓也, 伊藤 真二, 宮本 泰志, 曽根 孝行, 荏本 孝久, 犬伏 徹志(2016). 振幅依存性を考慮した中低層RC, SRC造建物の水平1次振動特性. 日本建築学会構造系論文集, No.721, pp.471-481. https://doi.org/10.3130/aijs.81.471.
  • 2015
  • 中川 博人, 林田 拓己, 横井 俊明, 鹿嶋 俊英, 小山 信, WIRADIKARTA Chiko Bhakti Mulia, GUERRA CARBALLO José Roberto(2015). いわき市役所における傾斜基盤を対象にした微動観測. 日本地震工学会論文集, Vol.15, No.7, pp.60-71. https://doi.org/10.5610/jaee.15.7_60.
  • H. Nakagawa, T. Kashima, S. Koyama, T. Hayashida & T. Yokoi(2015). Effect of Inclined Boundary and Embedded Foundation on Wave Propagation. Proceedings of the Tenth Pacific Conference on Earthquake Engineering.
  • Toshihide Kashima, Shin Koyama, Tatsuya Azuhata and Namihiko Inoue(2015). A Change in Dynamic Characteristics of High-Rise Buildings due to the 2011 Great East Japan Earthquake. Proceedings of the Tenth Pacific Conference on Earthquake Engineering.
  • 小豆畑 達哉, 井上 波彦, 飯場 正紀, 鹿嶋 俊英, 小山 信, 中川 博人, 田沼 毅彦, 森田 高市(2015). 地震観測に基づく地盤-建築構造物の動的相互作用に関する研究. 建築研究資料, No.167. https://www.kenken.go.jp/japanese/contents/publications/data/167/index.html.
  • 鹿嶋 俊英, 小山 信(2015). 東北地方太平洋沖地震によるいわき市庁舎の振動特性の変動と動的相互作用. 日本建築学会大会学術講演梗概集(関東), B-2, pp.883-884.
  • 川島 学, 永野 正行, 鹿嶋 俊英, 井口 道雄(2015). 2011 年東北地方太平洋沖地震を経験した中層SRC 造建物の振動特性の変化. 日本建築学会大会学術講演梗概集(関東), B-2, pp.881-882.
  • 成島 慶, 永野 正行, 肥田 剛典, 田沼 毅彦, 鹿嶋 俊英, 小豆畑 達哉, 井川 望, 保井 美敏(2015). 2011年東北地方太平洋沖地震を経験した超高層集合住宅の動特性と層剛性の変化に関する研究. 日本建築学会大会学術講演梗概集(関東), B-2, pp.969-970.
  • 鹿嶋 俊英, 小山 信, 小豆畑 達哉, 井上 波彦(2015). 東北地方太平洋沖地震による超高層建物の振動特性の変動. 日本建築学会技術報告集, No.48, pp.493-497. https://doi.org/10.3130/aijt.21.493.
  • 李 立岗, 中村 聡宏, 鹿嶋 俊英, 勅使川原 正臣(2015). Evaluation of Soil Stiffness Using Performance Curves of an Eight-story Steel-reinforced Concrete Building with Embedded Spread Foundation. 日本建築学会構造系論文集, Vol.80, No.710, pp.609-617. https://doi.org/10.3130/aijs.80.609.
  • 2014
  • 李 立岗, 中村 聡宏, 鹿嶋 俊英, 勅使川原 正臣(2014). Earthquake Damage Evaluation of an 8-story Steel-reinforced Concrete Building Using Sa-sd Curves. 日本建築学会構造系論文集, Vol.79, No.702, pp.1107-1115. https://doi.org/10.3130/aijs.79.1107.
  • 森田 高市, 鹿嶋 俊英(2014). 強震観測に基づく建物・地盤相互作用の影響を考慮した減衰定数の評価 ―8階建てSRC造建築物における経年変化と振幅依存性―. 第14回日本地震工学シンポジウム.
  • 中川 博人, 林田 拓己, 横井 俊明, 鹿嶋 俊英, 小山 信, Chiko Bhakti Mulia Wiradikarta, Jose Roberto Guerra Carballo(2014). いわき市役所における傾斜基盤を対象にした微動観測. 第14回日本地震工学シンポジウム.
  • 飛田 潤, 鹿嶋 俊英, 中村 充, 植竹 富一, 山村 一繁, 栗田 勝実, 神原 浩(2014). 国内の強震観測建物台帳の作成. 日本建築学会技術報告集, Vol.42, pp.901-904. https://doi.org/10.3130/aijt.20.901.
  • 護 雅史, 飯場 正紀, 小豆畑 達哉, 鹿嶋 俊英(2014). 観測記録に基づく動的相互作用に関する研究の現状. 日本建築学会大会(近畿)構造部門(振動)パネルディスカッション資料, pp.25-32.
  • 鹿嶋 俊英, 小山 信, 小豆畑 達哉, 井上 波彦(2014). 2011年東北地方太平洋沖地震による超高層建物の振動特性の変動. 日本建築学会大会学術講演梗概集(近畿), B-2, pp.969-970.
  • 森田 高市, 鹿嶋 俊英(2014). 2011年東北地方太平洋沖地震における中低層RC造・SRC造建築物の振動特性. 日本建築学会大会学術講演梗概集(近畿), B-2, pp.963-964.
  • 井上 波彦, 小豆畑 達哉, 新井 洋, 飯場 正紀, 鹿嶋 俊英, 小山 信, 中川 博人, 田沼 毅彦(2014). 地震観測記録に基づく建物の地震入力と地震応答の検討 その1 観測対象建物と観測記録の概要. 日本建築学会大会学術講演梗概集(近畿), B-2, pp.941-942.
  • 小豆畑 達哉, 井上 波彦, 岡野 創, 鹿嶋 俊英(2014). 地震観測記録に基づく建物の地震入力と地震応答の検討 その2 低層建物における相互作用効果の影響. 日本建築学会大会学術講演梗概集(近畿), B-2, pp.943-944.
  • 森清 隆, 仲野 健一, 境 茂樹, 小山 信, 鹿嶋 俊英, 飯場 正紀(2014). つくば市庁舎における東北地方太平洋沖地震の地震動特性について. 日本建築学会大会学術講演梗概集(近畿), B-2, pp.395-396.
  • 犬飼 瑞郎, 鹿嶋 俊英, 齊藤 大樹(2014). 観測地震波を用いた弾塑性解析による応答値. 日本建築学会大会学術講演梗概集(近畿), B-2, pp.1045-1046.
  • 犬飼 瑞郎, 鹿嶋 俊英, 齊藤 大樹(2014). 多質点振動解析の卓越周期について. 理論応用力学講演会 講演論文集, Vol.63, GS04-01-03.
  • Toshihide KASHIMA(2014). Dynamic Behaviour of SRC Buildings Damaged by the 2011 Great East Japan Earthquake Based on Strong Motion Records. Second European Conference on Earthquake Engineering and Seismology (2ECEES), #391.
  • Koichi MORITA and Toshihide KASHIMA(2014). Dynamic Properties Change of Soil‐structure Interaction of SRC Building before and after the 2011 Off The Pacific Coast Of Tohoku Earthquake. Second European Conference on Earthquake Engineering and Seismology (2ECEES), #451.
  • Nazeli GALSTYAN, Shunsuke SUGANO, Toshihide KASHIMA, Matsutaro SEKI(2014). Seismic Isolation as a Rehabilitation Technology for Improving Seismic Performance of RC Building in Armenia. Second European Conference on Earthquake Engineering and Seismology (2ECEES), #221.
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