研究論文

過去3年間の論文リストです.

  • Toshihide Kashima(2022). Dynamic Characteristics of a Steel-framed High-rise Building Based on Strong Motion Data Analysis. Proceedings of the 8th Asia Conference on Earthquake Engineering (8ACEE), pp.(5a)-017-(5a)-023.
  • Toshihide Kashima and Hiroto Nakagawa(2022). Fluctuation in Dynamic Characteristics of a Six-storey Steel Building Examined from Ambient Vibration and Strong Motion Data. Proceedings of the 3rd European Conference on Earthquake Engineering and Seismology (3ECEES), pp.2239-2246.
  • 藤本 拓実, 三好 依利紗, 畑田 朋彦, 肥田 剛典, 鹿嶋 俊英, 永野 正行(2022). 超高層 RC 造制震建物のパルス性地震動に対する応答特性 その1:検討対象建物と制震装置のモデル化. 日本建築学会大会学術講演梗概集(北海道), B-2, pp.563-564.
  • 堤 俊介, 森清 宣貴, 田沼 毅彦, 鹿嶋 俊英, 永野 正行(2022). 地盤の非線形化を考慮した杭基礎の基礎入力動評価と強震記録に基づく建物応答の検証. 日本建築学会大会学術講演梗概集(北海道), B-2, pp.443-444.
  • 中川 博人, 鹿嶋 俊英(2022). 中層鉄骨造庁舎の振動特性に関する検討 その2 強震観測記録に基づく分析. 日本建築学会大会学術講演梗概集(北海道), B-2, pp.273-274.
  • 鹿嶋 俊英, 中川 博人(2022). 中層鉄骨造庁舎の振動特性に関する検討 その1 常時微動記録の分析に基づく経年変化. 日本建築学会大会学術講演梗概集(北海道), B-2, pp.271-272.
  • 向井 智久, 渡邊 秀和, 坂下 雅信, 鹿嶋 俊英, 塩原 等, 衣笠 秀行, 谷昌 典, 毎田 悠承, 迫田 丈志, 金子 治, 田沼 毅彦, 成田 修英(2021). 熊本地震で被災した鉄筋コンクリート造建築物を対象とした地震後継続使用確保に資する検討. 建築研究資料, No.204.
  • 田嶋 一之, 向井 智久, 毎田 悠承, 鹿嶋 俊英, 南部 禎士(2021). 衛星測位における建築物の地震時応答変位観測に関する基礎研究. 日本建築学会大会学術講演梗概集(東海), B-2, pp.999-1000.
  • 中川 博人, 鹿嶋 俊英(2021). 千葉市にある鉄骨造高層建物の強震観測. 日本建築学会大会学術講演梗概集(東海), B-2, pp.901-902.
  • 鹿嶋 俊英, 中川 博人(2021). 中層鉄骨造庁舎の地盤増幅特性と相互作用に関する考察. 日本建築学会大会学術講演梗概集(東海), B-2, pp.903-904.